"イカの王様"アオリイカは、限られた料亭などのみ出回る程度で、たまに魚屋で売られていても、100g600円などという気の遠くなるような値段が付けられていることもあります。
アオリイカは鯛類とは違い産卵時期でも味が落ちることがなく、肉厚の身は刺身にするとほんのりと甘くて、
美味しいです。
一度食べたらもうやみつきです!
なんたって刺身が一番♪
ゲソは掻き揚げ天麩羅が美味しいです。
"イカの王様"アオリイカは、限られた料亭などのみ出回る程度で、たまに魚屋で売られていても、100g600円などという気の遠くなるような値段が付けられていることもあります。
アオリイカは鯛類とは違い産卵時期でも味が落ちることがなく、肉厚の身は刺身にするとほんのりと甘くて、
美味しいです。
一度食べたらもうやみつきです!
なんたって刺身が一番♪
ゲソは掻き揚げ天麩羅が美味しいです。
本日、初めてエボシ岩に渡りデイエギングを楽しんできました。
夕べ仕事を済ませ一目散に渡船屋さんへ向かいました。
初めての渡船でドキドキでしたが、お店の方もとても親切で安心でした。
到着した時は無風!
今日は絶好のエギング日和と楽しみにしていましたが、いざ磯に渡ると爆風(泣)
それも向かい風と最悪の状況(トホホ)
アオリイカは、ヤリイカ科(ジンドウイカ科)に属するイカちゃんです。
地方名でバショウイカとかミズイカ、またはモイカとか呼ばれます。
大きさは(漁師さんから聞いたり、新聞を見たりした情報では)甲長62cm、体重6.8kgにも達する大物もいます。
大体晩春から初夏にかけて産卵し、初秋頃にはコロッケくらいの大きさに成長します(一番釣れ易い季節です)。
そして晩秋まで沿岸部で過ごした後(この頃は胴長25cmくらい)、12月頃には越冬の為に沖の深場に移動し(胴長30cm強)、春になると再び沿岸に戻ってきます。
実際に食卓に出るヤリイカ、スルメイカ、ケンサキイカ以外にも、世界中にイカの仲間は約460種生息して
いると言われています。その中でも「王様」の称号を与えられるものは僅かしかありません。アオリイカは
その代表的なイカと言えるでしょう。
エサはアジなどの小魚やエビなどで、俊敏に泳ぎ回って2本の長い触手で捕えます。
相模湾茅ヶ崎沖の鉄版エギ。
アオリQプレミアムシリーズ/マーブルサクラダイ
今シーズンは、アオリイカの数が少ないのか、あまり良い声をききませんでしたが、これでシーズン最後のエギングです!
夕方の短時間勝負でエギングすることに。
現地に到着すると、北寄りの風が吹き、少しやり辛いが、サスペンドラインに換えて勝負!
開始して2投目、エギの背後にアオリイカの姿が!
1ハイ目!
他、アカイカ3ハイ追加して納竿。
ヤエンで1.5kgのアオリを1ハイ、今日はアタリが多く、筏のロープぞいに4・5ハイの大きなアオリがいるのが見えたそうです。
久しぶりに江ノ島から一人プレジャーボートで海に出た。
今日の獲物は今シーズン初のアオリイカの試し釣り。
晴天で風は無いがウネリは多少ある。
江ノ島沖は水が濁っていたが辻堂沖は多少澄んでいたのでサク根の水深30メーター付近でしゃくってみるが沈黙。